カテゴリー: CASE

  • 再生エネルギー企業による資産運用会社100%株式取得 / 財務DD&M&Aスキーム助言

    2024年6月、大手再生エネルギー事業会社様による、資産運用業及び投資運用業を営む企業(上場企業の子会社)の100%株式取得に伴い、フィンポート・アドバイザリーは、財務デューデリジェンス及びM&Aスキームの助言を行いました。

    財務デューデリジェンスとM&Aスキーム助言の実施後、100%株式取得が実行されました。

  • ヘルスケア製品販売海外企業の、財務デューデリジェンスと企業価値評価

    2024年5月、国内大手企業グループ様による、ヘルスケア製品販売を営む海外企業との資本提携の検討のため、フィンポート・アドバイザリーは、財務デューデリジェンス及び企業価値評価を行いました。

    財務デューデリジェンス及び企業価値評価の結果をふまえ、資本提携の検討が進められています。

  • 大手再生エネルギー企業様による100%株式取得 財務DD

    2024年1月、大手再生エネルギー事業会社様による、太陽光発電所開発企業様の100%株式取得に伴い、フィンポート・アドバイザリーは財務デューデリジェンスを行いました。

    財務デューデリジェンス後、100%株式取得が実行されました。

  • SaaSテクノロジー企業様の企業価値評価

    2023年10月、上場準備中のSaaSテクノロジー企業様(東京都本店)の新株予約権発行のため、フィンポート・アドバイザリーは企業価値評価を行いました。

    主にディスカウンテッド・キャッシュフロー法と類似上場会社法等を用い、オプション価格法により普通株式、複数の優先株式と新株予約権への価値配分を行いました。

    ※ SaaS(サースまたはサーズ):Software as a Service の略。クラウド上のソフトウェアをインターネットで利用できるサービスのこと。インストール不要で、クラウドにアクセスするだけでソフトを利用できる。

  • 再生医療ベンチャー様の財務デューデリジェンスと企業価値評価

    2023年9月、国内大手企業グループによる再生医療バイオベンチャー企業との資本提携の検討のため、フィンポート・アドバイザリーは財務デューデリジェンスと企業価値評価を行いました。

    財務デューデリジェンスと企業価値評価の結果をふまえ、資本提携の実行が予定されています。

  • HOUSEI様によるアイード様株式100%取得 財務DDと企業価値評価

    HOUSEI株式会社様(東証グロース市場・本店:東京都新宿区)によるアイード株式会社様(本店:東京都品川区)の100%株式取得(完全子会社化)において、フィンポート・アドバイザリーは、独立した第三者として、財務デューデリジェンスと株式価値評価を行いました。

    HOUSEI様によるIR情報 2023/4/26

    アイード株式会社の株式取得(完全子会社化)及び第三者割当による新株発行に関するお知らせ>>

  • SaaSベンチャー様の企業価値評価

    2023年1月、上場準備中のSaaSテクノロジーベンチャー企業様(東京都本店)の資金調達において、フィンポート・アドバイザリーは企業価値評価を行いました。

    企業価値評価後、同社はベンチャーキャピタル等の投資家から、総額10億円程度の第三者割当増資等による資金調達に成功されました。

    ※ SaaS(サースまたはサーズ):Software as a Service の略。クラウド上のソフトウェアをインターネットで利用できるサービスのこと。インストール不要で、クラウドにアクセスするだけでソフトを利用できる。

  • 大手再生エネルギー開発企業様による企業2社の100%株式取得 財務DD

    2022年11月、国内大手再生エネルギー発電開発企業グループによる、太陽光発電関連企業様2社(東京都本店)の100%株式取得に伴い、フィンポート・アドバイザリーは財務デューデリジェンスを行いました。

    財務デューデリジェンス後、100%株式取得が実行され、セルサイドである太陽光発電関連企業様2社は、バイサイド側企業グループに入られました。

  • 創薬ベンチャー様の財務デューデリジェンス

    2022年11月、国内大手企業グループによる創薬バイオベンチャー企業への出資に伴い、フィンポート・アドバイザリーは財務デューデリジェンスを行いました。

    財務デューデリジェンス後、同社は創薬研究資金として5億円の第三者割当増資を実行されました。

  • 医薬品開発支援企業様の企業価値評価

    2022年8月、医薬品開発支援等を行う国内大手企業の資本政策のため、フィンポート・アドバイザリーは企業価値評価を行いました。

    同社はフィンポート・アドバイザリーの企業価値評価結果を参考に、資本政策の検討を進められています。